北九州うどん!!わたしの行きつけを勝手にランキング!!

1359831042898
Pocket

ラーメン大好き、うどん大好きの中の人です。
わたしは生まれも育ちも福岡の北九州という地域です。

北九州のイメージってどうですか?
ヤクザなイメージあります?

否定は出来ませんがそんな街でもあります 笑

先日の記事にした博多うどん⇒博多うどんの大福うどんでランチをしてきました

わたしは会社が博多なので博多うどんも大好きです。
土日など休日は家が北九州なので北九州うどんを食べます。

北九州のうどんも美味しいお店がたくさんあります。
博多うどんとは違った美味しさがある北九州うどん。

今日はわたしが通っている北九州うどんのお店を勝手に自分ランキングにして記事にしたいと思います。

Sponsored Link

北九州うどんの特徴

北九州うどんは麺に関して言えば讃岐うどんの流れがあるように思います。
讃岐うどんほどではありませんが北九州うどんは麺に腰があります。

もちもちした触感が特徴ですね。

後は、うどん以外のサイドメニューが充実してます。
おでんが充実している店だったり、ご飯類が充実しているお店だったりなどです。

博多うどんと同様でスープの出汁が美味しいお店が多いですね。
わたしは北九州うどんを食べる時は博多うどんと同様にぶっかけは食べないです。

博多うどんと同様に北九州うどんも食べるのは『ごぼ天うどん』が多いです。

ごぼ天うどん=ごぼう天うどん。

博多でも北九州でもごぼ天うどん=ごぼう天うどんと言うんですよ。

北九州うどんおれランキング第3位

津田屋官兵衛です。

公式HPはこちら

津田屋官兵衛は豊前裏打会というグループがあってのれん分けをした支店?がたくさんあります。
総本山は北九州の小倉南区にあっていつ行っても行列が出来ている人気店です。

津田屋官兵衛の特徴はごぼ天が花が咲いているのが特徴です。
1380774072030

うどんの麺は細麺で出汁で食べるよりぶっかけで食べる方が美味しいとわたしは思います。
津田屋官兵衛のうどんは細麺で腰がしっかりした麺でのど越しを楽しんで花が咲いたようなごぼ天を食べるのが美味しいうどんです。

Sponsored Link

北九州うどんおれランキング第2位

かかしうどんです。

北九州に3店舗を構えるかかしうどんが第2位です。
このかかしうどんを知ったのは今年なのですが行ってみたらごぼ天の太さにびっくりしました。

kakasi

ごぼ天が太くないですか?

こちらの言葉で言えばごぼ天太かろー…
て、言います。

このごぼ天に無性にかぶりつきたくなる時があるのでたまにかかしうどんに行ってます。
うちからちょっと遠いのがあれですけど…

ちなみにかかしうどんはボリュームが半端ないのでガッツリ食べたい派はカナリおススメです。

北九州うどんおれランキング第1位

資さんうどんです。

1359831042898

資さんうどんは北九州の八幡東区、小倉北区を中心にお店があったのですが数年前から店舗展開が始まりました。
多分、経営者が次の世代に入ったのと銀行が融資をしてくれる体制になったのではないかと思います。

資さんうどんの特徴はサイトメニューでしょう。

おでん。
odenn

資さんのおでんは本格的で美味しいです。

わたしが必ず食べるのは高菜おにぎり。

takana

北九州はかしわおにぎりが有名ですがわたしは資さんに行くと必ず高菜おにぎりを食べます。

うどんのトッピングにとろろを少々入れます。

tororo

資さんうどんの〆はやっぱりこれ。

bota

資さんの牡丹餅は甘さ控えめでカナリ美味しいのでぜひ食べてくださいね。

資さんはチェーン店ですがクオリティは相当高いお店です(北九州魂)

おススメなスマホゲームと暇つぶしアプリをまとめて見たので見てね♪

おススメなスマホゲームと暇つぶしアプリのまとめ(随時更新中ですよ~)
いつくらいからかな~ スマホゲームにどっぷりとはまってしまったのは 笑 わたしが好きなゲームはやっぱり育成ゲーム系かな♪ あのまっ...

まとめ

北九州にもうどん文化があります。
チェーン店で言えば資さんうどんがちかっぱい頑張っています。

のれん分けでは津田屋官兵衛グループが頑張っています。

極太のごぼ天が食べたいかかしうどん。

ぜひ、北九州うどんを食べに来てくださいね。

フォローする

Sponsored Link

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>